「ベビーブック6月号」で知ったけれど、まねっこが上手になりました

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まねっこが上手になりました

どんなまねっこしますか?

ゴールデンウィーク。みなさん、どんなふうに過ごしているでしょうか。

我が家は、えほんママの実家に遊びに帰ったり、お庭にレジャーシートを敷いてパラソルを立ててご飯を食べたり、日常+αで前半を終えました。

2歳0か月のみっちゃんはなんだかどんどんおしゃべりが上手になって、レジャーシートにごろんとしたえほんパパに「すわってたべなさい」って言ってみたり、なんだかえほんママが口うるさいらしく「おかあさんは、しー」なんて指を口に当てて言ってみたり、保育園で言われているのかなーと思うと笑っちゃいます。

よく言われてることをまねしたり、えほんパパの座り方とか、えほんママのしゃべり方とかすぐまねするの。よーく見てるなーと思うとしゃきっとしなきゃと思うのだけれど。

なんて思っていたら

今月号の「ベビーブック 6月号」(小学館)にまねっこするページがたくさんあったので、今日は絵本ではなくてこの本を紹介しちゃおう。

みっちゃんはじめての雑誌は

えほんママも小さいころに楽しんでたこのシリーズ。たしか「ようちえん」とか「小学1年生」とかだったかな。みっちゃんに最初に買ったのはもうすぐ2歳というころで、こんなのあったよーとえほんパパが買ってきてくれたのが同じ小学館の「めばえ」でした。

「めばえ」は2・3・4歳向けで、「ベビーブック」は1・2・3歳向けとなっていて、「ベビーブック」は、アンパンマンいないいないばぁトーマス。「めばえ」はもうちょっと色々載ってます。

ふろくがあったりシールがあったりちょっと使い捨てっていう感じもあるけれど、新しい刺激になるかなーと買うようになったのです。

今月号の「ベビーブック」はまねっこいっぱい

で、前置きが長くなったけれど、今発売している「ベビーブック 6月号」小学館 に「まねっこ」のページがたくさんあってシールも貼れたりするのだけれどみっちゃんが、それはもう、上手にマネっこする。そしてそれがかわいくて(親ばか)

ガラピコぷ~のチョロミーがいろいろなポーズをしていて、それをみんなでまねっこしよう!というページ。
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見ただけでまねっこできるのかなぁと思っていたら、4つあるポーズをひとつずつやって見せてくれました。片足あげてるねぇといったら立ち上がって見せてくれたり。

あたりまえになるまえにとことん喜ぶことにしよう

思うに。
初めて笑ったとか
寝返りしたとか
立ったとか
歩いたとか
走ったとか

なんだかいつの間にかそれが当たり前になってるけど、だからまねっこもじょうずねーが当たり前になるんだろうけど、うわー、こんなこともできるようになったんだー。という喜びと、それをこんなに喜べる親ばか具合は大事にしたいなぁと、みっちゃんを見ていてそんなことを思ったりするわけです。

そうそう、他にもまねっこページがあって

そこではみっちゃん、鼻に手をあててぶたさんのまねっこしたり、頭に手をあててうさぎさんのまねっこしてくれました。

ベビーブック、他にも色々遊べているページがあるからまた機会があったら紹介しますねー。

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